SEAP

私たちは社会課題を解決するアプリケーションを送り出すことを目指しています





Products

CSRpartner

CSRを簡単、シンプルにはじめる




CSRをはじめたい企業様と実績あるNPO/NGOをつなげ寄付を通じてCSR活動をはじめることができます。
特徴としては、企業オリジナルのCSRレポートが自動作成することができWEBサイトへの掲載、採用パンフレットとしても活用頂けます。

お金をかけてまでCSRレポートは作成できない企業様やまずは何かCSR活動をはじめたい企業様のニーズにこたえたプロダクトです。





About Seap

Founder

篠原 雄二郎 Yujiro Shinohara


NTTDoCoMo、GLOBISを経て2010年にSeap株式会社を立ち上げる。 isave、PaecePicなど社会課題を解決するインターネットソリューションを開発、運営を行っています。 現在はパラレルキャリアとして企業に属しながら企業運営を行っています。


Seapという企業名は「Sea」+「app」を組み合わせた造語で、 ”application softwareが世界の抱える社会課題を少しでも解決してほしい”という想いを込めています。


”isave”はiPhoneアプリを通じてさまざまな年齢層のユーザーが気軽に募金に参加できる仕組みをつくりました。そして、法人向けサービスとして”CSRvoice”は企業が社員の声を聞いてシンプルにCSR活動をはじめられるサービスとして活用頂いております。


私たちは日本に寄付文化がさらに広がることを願いアプリケーションサービスを開発、展開していきます。


Partner NPO

セーブ・ザ・チルドレンジャパンについて

セーブ・ザ・チルドレンは、子どもの権利のパイオニアとして約100年の歴史を持つ、子ども 支援専門の国際NGOです。

セーブ・ザ・チルドレンは、生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」が実現された世界を目指して活動する国際NGOです。1919年にイギリスで設立され、現在約120ヶ国で子ども支援活動に取り組んでいます。日本では、1986年にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが設立。海外で保健・栄養、教育などの分野で活動するほか、自然災害や紛争における緊急・人道支援を行っています。また、日本国内では、子どもの貧困問題解決や子ども虐待の予防などに向けた事業のほか、自然災害被災地での緊急・復興支援を通して、子どもの権利を実現する活動を行っています。


セーブ・ザ・チルドレンの歴史

セーブ・ザ・チルドレンは、1919年、イギリス人女性エグランタイン・ジェブによって設立されました。彼女は第一次世界大戦で荒廃したヨーロッパで、敵味方の枠を超えて、栄養失調に苦しむ敵国の子どもたちの援助に取り組みました。その活動の中で、子どもの権利に関する世界初の公式文書「ジュネーブ子どもの権利宣言」を起草。その理念は、現在196の国と地域が締結している国連の「子どもの権利条約」へとつながり、世界に広がっています。